【心配】安倍総理、本日、お休み・・・。

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こんばんは。

五黄土星のミカエルです。

本日、平成30年7月31日(火曜日)になりますが、標記のとおり、安倍晋三内閣総理大臣(以下、当ブログでは、「安倍総理」と表記致します。)が公務を入れず、本日の定例閣議も取り止め、といったニュースがございました(注:表現の統一等のため、必要な修正をさせていただき、再投稿させていただいております。)。

尚、当初、7月30日(月曜日)も、安倍総理は、公務を入れない予定だったそうですが、午前中の非常災害対策本部会議に出席されるため、首相官邸に入られた、という経緯のようです(筆者は、半日だけではありましても、安倍総理にお休みがあった、ということであるならば、それだけでもよかったと思っております。)。

この点、少し前のことになりますが、足の付け根に痛みがある、といった安倍総理の体調に関するニュースも報道されており、筆者も、心配していたところです。

と言いますのも、長年、筆者が罹っておりました潰瘍性大腸炎につきまして、安倍総理も、患っておられる旨、以前のニュースで拝見させていただいたことがあるからです。

筆者の場合は、既述のとおり、結果として、結腸及び直腸にがんが見つかったことから、大腸全摘手術を受けざるを得なくなり、現在は、術後補助化学療法としての抗がん剤治療へと移行しておりますが、安倍総理の場合、そのような状況にはいらっしゃらないように拝察させていただいております。

そのように、潰瘍性大腸炎という指定難病を抱えておられる中で、平成30年6月の大阪北部地震に続いて、今月は、西日本豪雨災害に対しても、迅速で、綿密な対応が必要とされ、安倍総理にとりましても、いつも以上に、負荷のかかる月となったのではないか、とも受け止めさせていただいております。

折しも、今度は、平成30年9月に行なわれます自由民主党の総裁選に関する動き等も、様々に報道される状況となってきており、潰瘍性大腸炎を患っている人にはつらいものとなりますストレスをさらに大きくする事象も生じているようにお見受けしております。

筆者自身は、これまでも、そして、これからも、日本という国を任せることのできる政党は、自由民主党以外にないものと確信し、陰ながら応援をさせていただいております。そして、とりわけ、昨今の極めて厳しい国際情勢の中にありまして、その自由民主党のリーダーを務めることができる政治家は、現在、安倍総理しかいない、という判断も抱かせていただいております。

この点につきまして、筆者の「少し先の将来、赤ちゃんや幼い子供たちが大人になる時代も、筆者たちの世代が享受させていただいたのと同じか、あるいは、それ以上に、平和で、豊かな世の中であって欲しい」という思いとも結びつく、大変大切なところになります。

したがいまして、本当に、事情の許す限り、わずか半日、あるいは、1日だけではありましても、安倍総理には大事を取っていただき、体調管理に万全を期していただければ、と思います。

政治ということにつきましては、人それぞれに、関心、思い、意見、考え方、捉え方、関わり方、接し方、その他、様々であろうかとも承知致しておりますが、今回、少しだけ筆者の政治に関する基本的な思いを記載させていただいた次第です。

では、また。

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