【まだ続ける?】「Days Gone」の難易度「HARDII」もクリアできました!

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こんばんは。

五黄土星のミカエルです。

本日、令和元年12月6日(金曜日)、標記のとおり、筆者お気に入りのゲームソフトでございますPS4の「Days Gone」につきまして、難易度「HARDII」までクリアすることができました。

実は、以前の投稿(【今頃?】「Days Gone」をクリアできました!)の後、チャレンジでバイク関連のものに取り組んだ後、「大群」関連のものにも挑戦してみたのですが、結局、やはり筆者の腕前では難しいことが分かり、10月以降、難易度「HARD」に挑戦しておりました。

そして、10月中に何とか難易度「HARD」をクリアすることができ、その後、CFP®資格審査試験のための勉強を始めた、という経過でした。

その後、11月8日(金曜日)付でアップデートが行なわれ、バージョンが「1.60」になったこと等もあって、CFP®資格審査試験のための勉強に支障を生じない(笑)範囲で一つ一つのミッションをクリアしつつ、進めており、本日、ようやく難易度「HARDII」も完全クリアとなりました。

筆者の腕前では、かなり難しかったです。またしても何回もゲームオーバーになっておりました。少しでも回復のタイミングが遅れてしまいますと、すぐにゲームオーバーになってしまう感じです(フリーカーが相手のときには、フリーカーが「今や。回復せえ。」みたいなタイミングを作ってくれる瞬間もあるようなのですが、筆者が「えっ。今、回復してもかめへんか?」等と思い、手間取っている間に、回復が間に合わず、ゲームオーバーになってしまうことも多かったです。)。

全く想定外の超難関となってしまいましたのが「デッドコヨーテ溶岩洞」でのランナーの群れとの戦いでした。

何回ゲームオーバーになったか、分からないくらいに失敗しました(涙)。

最初は、逃げながら銃で撃ったりしていたのですが、一度噛み付かれてしまいますと、振りほどくこともできず、回復することもできず、といった状態になってしまいました。

結局、銃撃では勝つことができず、近接反応爆弾をたくさん設置しまくり、限界まで数を減らし、ようやくこのミッションをクリアできた、といった結果でした(いくら下手でも、限度あり?)。

またバグや不自然な設定も健在でした(爆)。

「大群」との戦いで逃げそこない、間違って至近距離でナパーム火炎瓶を投げてしまい、主人公もダメージを負い、火が燃え移ってしまったのですが、その火が延々と消えませんでした(川の中でロールをしてみたりも致しましたが、消えませんでした。キャンプで買い物等もしてみましたが、誰からも、「お前、どないしてん。燃えてるやんけ。」等といったツッコミを受けることもございませんでした(笑)。一旦、ゲームを終了し、再開致しますと、直りました。)。

それに、フリーカーは、朝になると寝床に帰る設定になっているようですが、主人公の近くにいるフリーカーは、いつまでも帰らなかったりしましたし、鹿も、何故か、主人公の近くに必ず現れ、しかも、攻撃するか、バイクで移動しない限り、いつまでも主人公の周りをぐるぐると回っておりました(しびれを切らしてぶつかって来る鹿までおりました(汗)。)。

因みに、鹿は、クリアの目前、「大群スレイヤー」に取り組んでおりますと、何故か、「大群」がいる場所に必ず現れ、かつ、「大群」と一緒に行動するようです(ほぼ意味不明?)。

ほとんど「どこがオープンワールドやねん(呆)。」くらいの不自然さですよね。

しかし、筆者のような上手ではないゲーマーでも、クリアできるように設定されてもいるようで、評価は分かれるところでしょうね(筆者は、設定に相当助けられているはずです(涙)。あともうちょっとで、信頼レベルが上がる、といった場面で、何故か、キャンプのすぐ近くで鹿の肉が入手できるようになっていたりしたようなこともございます(偶然?or不自然?)。)。

尚、先月、「DEATH STRANDING」も発売され、本来なら、こちらに挑戦すべきところでしょうが、YouTubeで他の配信者のプレイ動画を拝見させていただきましたところ、あまりにバーチャルすぎて、筆者の価値観には合わないような印象でした(グラフィックは、ものすごく綺麗、かつ、近未来的な感じも致しましたが・・・。ゲームそのものがバーチャルと指摘されてしまえば、それまでなのですが、それを踏まえましても、限度を超えて現実離れしているようなイメージを感じてしまいました。)。

そのため、上記アップデートで追加されました「DEATH STRANDING」関連のバイクスキンも装備致しませんでした。

あと、上記のアップデートでよかったと思われる点は、主人公の愛妻がクリア後にロストレイクにいるところです。この変更は、人間味のあるストーリーを持ち味としているようにも見受けられる「Days Gone」の魅力と非常にマッチしているように感じました(逆に、「今までは、何でおらんかったんや?どこにおったんや?」みたいなことでもございます。命懸けで愛妻を探し求め続け、やっとの思いで再会し、一緒に暮らすことができるようになったはずやのに、いざクリアしたら、どこにもおらへん、って・・・。)。

ここまで参りましたら、己の腕前も顧みず、やはり難易度「SURVIVAL」まで挑戦したいな、等と思ってしまっております(無謀?)。難易度「SURVIVAL」では、クラフト素材集めが好きな筆者お得意のファストトラベルができなかったりも致しますし、クリアできるかどうか、不明なのかもしれませんが、クリアしたら、主人公の愛妻がロストレイクにちゃんといるわけですし、頑張ってみたいような気持ちです(「DEATH STRANDING」を購入するくらいなら、といったイメージでもございます。それに、ファストトラベルができないなら、ファストトラベルの後、何故か、野盗、鹿、狼、ランナー、クーガー、熊、レイジャー、ブレイカー、スクリーマー、リーチャー(場合によっては、助けを求めている人)が主人公の近くに必ず現れる、残念なくらいの不自然さ(笑)を感じず、あるいは、軽減されているのかもしれません(期待?or願望?)。本来的には、ファストトラベルを使用しないスタイルがバイクでオープンワールドを駆け抜ける「Days Gone」の楽しみ方なのかもしれませんし、・・・。)。

もうすぐ年末年始でもございますし、是非お気に入りのゲームを楽しんだりなさりながら、越年の御準備を進めていただければ、と思います。

では、また。

注1:この投稿に出て参ります機器、サービス、ゲームソフト及びその名称は、各社の商標または登録商標です。

注2:

CFP®、CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®、サーティファイド ファイナンシャル プランナー®の各商標は、米国外におけるFinancial Planning Standards Board Ltd.(FPSB)の登録商標であり、FPSBとのライセンス契約の下、日本国内において、NPO法人 日本FP協会が商標の使用を認めています。

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