【バイデン氏】大統領選挙で不正をするような人物って、所詮この程度では?

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おはようございます。

五黄土星のミカエルです。

今月、アフガニスタン情勢を巡りまして、アメリカ軍の撤退と極めて複雑に絡み合いつつ、却って混沌の様相を拡大しつつあるような印象でございます。

ここに至り、バイデン氏(筆者自身は、大統領選挙で不正を行なったバイデン氏を正規のアメリカ合衆国大統領とは認めていないことから、このように表記しております。)への批判も散見されるようになっているようでもございます。

ただ、筆者は、バイデン氏がアメリカ合衆国における大統領選挙で不正を行なったときから、この程度の人物でしかないようにも受け止めさせていただいておりました(この辺りにつきましては、以前の投稿(【これも、簡単な問題では?】アメリカ合衆国大統領選挙のことですが・・・。)、その他、大統領選挙に関する当ブログの投稿を御参照いただければ、と思います。)。

犠牲になられた人も大変多く、痛恨の極みでもあり、御冥福をお祈り申し上げる他、ございませんところ、その一方で、アメリカ軍等、アメリカ合衆国国民の犠牲者につきましては、極めて冷徹な表現になるのかもしれませんが、バイデン氏をアメリカ合衆国大統領という公職に就任することを容認なさったアメリカ合衆国国民の「自己責任」でもあろうかとも思われるところです(トランプ大統領ならば、バイデン氏のような大失態をされなかったことも容易に想定され得ます。バイデン氏は、トランプ大統領が厳格に定めておられたアフガニスタンからの撤退のためのプロセスと全く異なるプロセスで撤退を実行する、といったあり得ない大失態を犯してしまいました。バイデン氏御自身、辞任を云々されても致し方ないでしょうし、バイデン氏を支持しているアメリカ合衆国の民主党も同罪でしょう。)。

ただ、極めて慎重に見極めておかれるべきことは、バイデン氏が大統領選挙で不正を行なった際、中国を中心とする外国勢力の支援を受けていたこと、現在のアフガニスタン情勢に対する当該外国勢力の利害との牽連性というところでしょう。

すなわち、今回のバイデン氏の大失態が「故意」である可能性です。

申すまでもないことながら、民主主義社会におきまして、選挙の際に行なわれた不正の結果、当選した人物は、当該不正に協力、支援等を行なってくれた人物、ないし、グループの影響から逃れることは決してできないわけです。

アメリカ合衆国における新型コロナウィルス感染症対策としてのワクチン接種の義務化、ないし、強制化にも見られますような共産主義国家特有の傾向、事象等に鑑みましても、誠に分かりやすく見受けられるところです(そのような面も含め、アメリカ合衆国国民が選択されたことではあるのですが、・・・(汗?or白目?)。)。

筆者自身の完全な主観ながら、この辺りのことにつきましては、バイデン氏がまたしてもアメリカ合衆国を裏切ったことになるという側面も含めまして、断じて容易に看過されてはならないように考えている次第です。

但し、我が国も、現状、ワクチン接種そのもの、あるいは、ワクチンへの異物混入等も含めとし、菅政権の下にあって、重要、かつ、不可欠な情報の日本人、日本国民に対する隠蔽等が行なわれております(バイデン氏になぞらえましたら、菅総理による日本人、日本国民への裏切りです。)。このような事象は、やはり共産主義国家特有、ないし、そこまでには至らずとも、類似の傾向とも解釈され得るところ、決して他人事ではございませんが、中国側の人間でしかない自由民主党の現幹事長が在職する限り、容易なことでは打破することができないわけでもございます(涙)。

当ブログを御覧くださる皆様におかれましては、様々な思い、お考え、御意見等を抱いておられるものと拝察させていただいておりますところ、御自身と異なる、一見突拍子もないような考え方につきましても、一瞥してみていただけましたら、色々な事象、出来事等がまた違ったものに見えるかもしれませんので、善意に、あるいは、好意的に解釈していただければ、と思っております。

とりわけ、我が国の場合は、新型コロナウィルス感染症対策としてのワクチン接種に纏わることにつきましては、生命、身体、あるいは、医療過誤、ないし、健康被害等、若い人たちを中心とし、「かけがえのない人生」といった観点に立脚致します場合に、重大、かつ、甚だ深刻なリスクにも直結しかねない一面がございますので、アメリカ合衆国の動向とも併せ、今後とも、是非注視していただきたく思います。

では、また。

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