【超絶悲報】アメリカ合衆国が中国の統治下に入ってしまいました・・・。

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おはようございます。

五黄土星のミカエルです。

例により、また少し間が空いてしまいましたが、投稿させていただきます。

筆者と致しましては、過日の投稿(【トランプ大統領を支持、応援!】ドル建ての外貨定期預金を始めました!)の中で記載させていただきましたとおり、トランプ大統領を支持、応援させていただいておりました。

が、・・・。

極めて残念なことながら、インターネット上で開示されております情報等もあり、標記のとおり、中国を主力とする外国勢力に助けを借り、大統領選挙で非常に大掛かりな不正を行なったと目されますバイデン候補が大統領に就任してしまったようです(涙?or怒?この投稿時点におきましては、大統領選挙全体の公式な結果(各州の選挙人選挙における正確、かつ、正式な有権者数、投票数、投票率及びそれらを連邦全体で示したような資料、文書が重要でしょうね。)は、まだ開示、公表されていないものと認識させていただいております。民主主義社会におきましては、容易に開示、公表できるはずの資料、文書でございます。)。

尚、当ブログでは不正を行なった者を公職として認めることが憚られますことに加えて、トランプ大統領を支持、応援なさっている善良なアメリカ合衆国国民の皆様に心からの敬意を表したいこと等もあり、バイデン候補につきましては、単に「バイデン氏」とだけ表記致します。

加えて、NHKを筆頭に、「報道しない自由」なるものを行使し、あるいは、現実や実態をそれとは異なるように見せようとする(自称)報道機関による報道、ニュースらしきものにつきましては、筆者は、プロパガンダとしての意味しか有しないものと考えております。

話を続けさせていただきますと、筆者は、バイデン氏が中国を主力とする外国勢力に助けを借りて前代未聞の大規模な不正を行なった結果として、アメリカ合衆国の大統領に就任したことの意味につきましては、極々シンプルに標記のとおりかと受け止めさせていただいております。

大統領選挙におけるバイデン氏の不正に対して、最も貢献度、ないし、影響力が高かったと目されます中国の統治下に入る、あるいは、属国になる、ということですよね。

別の表現に致しますと、アメリカ合衆国は、共産主義陣営の支配下に入った、ということでもありましょう。

インターネット上でも、既によく知られているようですが、言論統制、言論封じといった共産主義特有の現象が始まっているようでもございます。

また、連邦、州を問わず、司法による職責の放棄という現象もあったように認識させていただいており、こちらも、共産主義陣営ならでは、といったところかとも思われます(共産主義国家におきましては、「法の支配」は認められませんので・・・。)。

中国の統治下に入る、あるいは、共産主義国家になる、という選択を大きな意味におけるアメリカ合衆国が下した(結果になる)、ということでもあるのでしょうね。

これが意味するところは、同盟国であります日本にとりましても、誠に甚大ではないでしょうか。

すなわち、バイデン氏を通じての間接的なものながら、中国の人民解放軍の支配下に入ったことになるアメリカ軍が日本に駐留している、ということです(バイデン氏は、不正を行なって、自らをアメリカ合衆国の大統領に就任させてくれた中国、その他の外国勢力からの指示、命令、意向等に逆らうことはできませんよね。自明の理ではないでしょうか・・・。)。

筆者は、今この瞬間には潜在的でありつつ、この得体のしれない恐ろしさにつきまして、日本人、日本国民は、厳粛に、また、冷徹に受け止めつつ、国、地方を問わず、議員を選ぶに際し、厳格、かつ、慎重な姿勢を保つ必要があるようにも感じております(奇しくも、今月、筆者が住まわせていただいております千代田区におきまして、千代田区長選挙及び千代田区議会議員補欠選挙が施行されます。)。

ただ、こちらも、甚だ憂慮すべきことは、連立政権となっている今の日本政府を支えている一方の自由民主党の現幹事長が中国側の人間である、という現実です(一自由民主党応援団たる筆者も、現状、上記選挙におきましては、現在の自由民主党が公認し、あるいは、推薦するような候補者に投票することができません。自由民主党の現幹事長が引退するまでの間は、自由民主党が公認し、あるいは、推薦する候補者には投票しないように十二分に留意致します。)。

果たして、日本は、アメリカ合衆国に続いて、独立国家でなくなり、共産主義陣営に組み込まれてしまうのか、それとも、アメリカ合衆国と異なり、方法、手段等はともかくと致しまして、何とか回避することができるのか、アメリカ合衆国が授けてくださった日本国憲法の下にあって、自由や平等、基本的人権の尊重といった価値観を謳歌させていただいた日本人、日本国民にとりまして、チベット自治区、ウィグル自治区、香港と同じか、もしくは、それ以上の試練のときが訪れるのかどうかの分岐点に差し掛かろうとしているのかもしれませんね。

今回、中国の統治下に入り、共産主義陣営の一員に加わったアメリカ合衆国で起きる事象を詳細に観察し、分析、検討する必要性も感じている次第です(アメリカ合衆国の歴史上、他国の統治下に入る、という経験は、建国以来、初めてのことではないでしょうか。)。

上述のような懸念が杞憂(orまた妄想(爆)?)でしかないことを念じつつ、記載させていただきました。

尚、上述の投稿の中で、筆者は、生まれて初めてドルを購入させていただいたことをお伝えさせていただきましたところ、トランプ大統領、ないし、その志を受け継ぐアメリカ合衆国国民がいらっしゃいますことを願い、共和党政権(裏切者はいたようでございますが・・・。)が再び発足することを信じて、そのままとさせていただくつもりでおります。

一旦、中国の統治下に入り、属国となってしまった以上、また、共産主義陣営に加わってしまった以上、そこから抜け出すためには、想像を絶するような困難、戦いを余儀なくされることは必定でしょう(筆者の完全に主観的な予測ながら、恐らくは、戒厳令を実行していた方がアメリカ合衆国及びアメリカ合衆国国民が負うはずのダメージは、比較するべくもなく少なかった、ということになろうかと想定されます。)が、筆者は、トランプ大統領を支持、応援されている善良なアメリカ合衆国国民の中に残されている正義を信じ、今後も、注意深く推移を見守らせていただきます。

では、また。

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