皆様、来年に向けての御準備を・・・。

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こんばんは。

五黄土星のミカエルです。

いよいよ年末となりました。

今年は、新型コロナウィルス感染症のため、困難な状況に向かいつつある中にあって、契約社員として、でございます(因みに、ほんまの最初は、アルバイトでしたが、それでも、仕事ができる、出勤できるということにものすごい嬉しさを感じました。まだ不当解雇等を巡る訴訟が終わってはおりませんでしたものの、そんなことはお構いなし、という思いでした。)が、東京都千代田区に事務所がございます、とある税理士法人に御縁を頂戴し、勤務し始めたり、また、途中で勤務先と同じ千代田区への引っ越しもあったり、等々ということで、元々多くなかった投稿がさらに少なくなったりも致しましたが、何とか年末を迎えることができました。

改めまして心より御礼を申し上げます。

因みに、今年、受診致しましたCT検査でございますが、御蔭を持ちまして、これまでのところは、がんの再発、転移等は指摘されておりません(今年の6月から、半年に1回のペースで差し支えないことになりました!大腸全摘手術の後、無事に2年を経過できたためです。)。

ただ、残念なことは、今年も、実家のございます大阪には戻れない、ということでございます。

筆者は、「帝王の星」とも評される(揶揄される?)五黄土星ではございますが、流石に、現下の状況に鑑み、大阪への帰省を敢行する、という判断には至りませんでした(意外に冷静?)。

ここは、東京都千代田区の自宅で心静かに年末年始を過ごさせていただく予定でおります。

当ブログを御覧くださる皆様におかれましても、恐らく、よく似た状況にいらっしゃるのでは、と拝察させていただいているところでもございます。

そんな筆者でございますが、「心静かに」とは申しつつ、過日の投稿(【トランプ大統領を支持、応援!】ドル建ての外貨定期預金を始めました!)でお伝えさせていただきましたアメリカ合衆国大統領選挙の趨勢は、年明け、令和3年1月6日(現地)に大きな山場を迎えるようでして、今も、インターネット上で様々な情報を拝見させていただいている次第です。

予断は許されないでしょうが、一つ一つのステップを着実に履践しておられますトランプ大統領にまだ望みがありそうな印象も抱かせていただいております(アメリカ合衆国の司法は、その職責を放棄したようにも見受けられ、その一点におきまして、三権分立という制度自体、暫定的ながら、その理念的な前提を成立させ得ない状況に至っているようでございます。そのため、本来的な民主主義社会におきまして、「自然権」にその根拠を見出し得る戒厳令さえも、現状、実行できそうな情勢でもあるようでございます。ただ、トランプ大統領は、まずは、その一つ前の段階、つまり、アメリカ合衆国国民から信託を受けたものとしての議会における手続等を優先される御意向のようでもあり、非常に好感が持てますとともに、正当性の契機を十二分に含ませつつ、ステップを履践されているようにお見受けさせていただいております。)。

ここは、アメリカ合衆国国民の正義とそれに裏打ちされたものとしての理性及び良心、また、建国以来、アメリカ合衆国に根付くフロンティアスピリッツを御信頼申し上げながら、結果が出るまでしっかりと見届けさせていただきたく思っております。

上述の大きな山場を越えた後に、きっと色々と多くの動きが出てくるのではないか、ともお見受けさせていただいております(しかも、日本の場合には、残念なことに、NHKを筆頭に、報道機関が中国を中心とする外国勢力のためのプロパガンダ機関に落ちぶれてしまっており、本来的な意味におけるジャーナリズムが機能しなくなってしまっているため、報道されることはないようにも想定させていただいております。)。

この点、年明け以降、インターネット上で観察し得る動向を中心に、気を引き締めて注視していく必要がありそうでございます。

当ブログを御覧くださる皆様におかれましても、もし、宜しければ、御留意いただければ、と思います。直接的ではないに致しましても、意外に皆様にも関わってくるかもしれない事象もあるやもしれません。

筆者自身も、心積もりさせていただきます(実際は、令和3年9月で契約社員としての契約が終了を迎えるため、この契約が更新されますように、できれば、正社員になることができますように努力させていただくことも切実に重要であったりも致します・・・(汗)。)。

筆者自身のことだけではなく、日本の同盟国となってくださっているアメリカ合衆国及びアメリカ合衆国国民の皆様のことにも思いを馳せつつ、新年を迎えたいと思います。

皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。そして、来年も、どうぞ宜しくお願い致します。

では、また。

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